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ベビーシッターが来る時に監視カメラを置くなら、告知しておいてあげるべき

ベビーシッターが来る時に監視カメラを置くなら、告知しておいてあげるべき 両親の留守の際に小さな子供を一人で置いておくのは不安なものがありますが、身近なところで世話に来てくれる人がいないと悩む人は少なくありません。
そんな場合は子供の世話のプロであるベビーシッターにお世話を依頼も考えてみましょう。
ベビーシッターなら施設に預ける手間がなく自宅まで訪れて世話をしてくれますので、子供も慣れた自宅でリラックスして過ごせるというメリットがありますし、送り迎えの手間もありません。
そして防犯対策として監視カメラを設置している家庭もありますが、やはりプライバシーのこともありますのでベビーシッターが来る際には監視カメラが設置されていることを告知しておくことがおすすめです。
カメラを設置しておくとベビーシッターの仕事ぶりが確認できますし、留守中の子供の様子も確認できるので安心感がありますが、監視されることを好まない人もありますし、後でトラブルが起こる可能性もないとは言えません。
気持よく仕事をしてもらうためにもやはり告知はしておくほうが良いでしょう。

ベビーシッターに入られたくない部屋には鍵を掛けておきましょう

ベビーシッターに入られたくない部屋には鍵を掛けておきましょう 寝室など他人に入られたくない部屋というのは、誰しにも存在します。
特に自分がいない間、他人が家に入ることになるベビーシッターを依頼した場合、入ってほしくない部屋に入らないかどうか気になるところです。
信頼できるベビーシッターの場合、予約時やお子さんを引き渡す際「この部屋に入らないでください」と伝えれば、それを守ってくれます。
ですが、お子さんが入ってほしくない部屋を空けてしまい、シッターが入ってしまう可能性もゼロではありません。
このような事態にならないためにも、ベビーシッターに入られたくない部屋には事前に、鍵を掛けておくようにしましょう。
鍵さえ掛けておけばお子さんが遊んでいるうちに、入ってもらうと困る部屋を空けてしまうということもありません。
「部屋に鍵を掛けてあると、ベビーシッターに対して失礼になるのでは・・」と、考える人もいるかもしれませんが自衛目的で掛けるので、シッターも特別不審に感じることはないので安心しましょう。